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2008年09月17日 (Wed)
あなたの好きなこと。
ブログ放置していて気になってました(T∈T*)
せっかくだから、一番書きたいことを書こうと思います。
→ranさんに苛めてもらったこと
帰国して久しぶりに先週末にranさんと逢いました。
映画を見たりお買い物したりしたよ。
夜にはホテルに行きました。
嬉しかった。ほんとうは行きたくてしょうがなかった。
でも言い出せなくて…
ranさんがホテルに向かって車を走り出させた時、
心の中でなんども「ありがとう!ありがとう!」って言った。
「調教」するよって言わなかった時、ranさんは優しいのだ。
(いつも優しいんだけど特にねv)
この日も優しいranさんだった。
腕枕してせつなを抱きしめると、
キスをして…乳首をキューッと捻りあげた。
右の乳首をキューキューッと捻る。
裸でいやらしく乳首を捻られてる…と思い、
「はっ恥ずかしい…ッやだ…恥ずかしいッ」
そう告白した。
せつなはいつも黙っていられない。
恥ずかしいことをされていることを自覚してます。
わかっているのです。ごめんなさい。
ってことをranさんに伝えたくて仕方ないのだ。
恥ずかしいと告白しないことは、
恥ずかしいと自覚していないってことだ。
とせつなは思ってるのだ。(゚∈゚*)
だから言わずにはいられない!
「ううッごしゅじんさま…ごしゅじんさま…」
恥ずかしいです恥ずかしいです。
乳首をranさんの指の間に挟まれて引っ張られる。
せつなの乳房が三角形に伸びてるいるのが見える。
三角形の頂点でranさんはギュムッっと指を離す。
せつなの肌とranさんの指先が擦れて
プチン!といったような無様な音がする…
音がするたびに恥ずかしくって、股間がじわじわ濡れていく。
「い…い…いたい…」
何度も擦られて痛いと報告すると、
「痛いのになんだ。こんなに濡らして」
ああーッ!!
キター!!(≧▽≦)
「ranさんranさん!ううッううッ」
きっきもちいいッ!
ranさんがせつなのクリ×××をグリグリしてくれたのだ。
「気持ちいいな?ん?」
「うん。うん。あああっっきもちいいっ」
「せつなのいやらしいクリ×××気持ちいいな?」
「やっやっぁーっ恥ずかしいッ!」
クリ×××って言わないで!→心の叫び
久しぶりにranさんに弄ってもらって気持ちよくて気持ちよくて
気が狂うかと思いました…。
息をするのも億劫で…それくらい気持ちよくって!
ああーああ、あ、あ、あ、
口が閉じれない。
口の端がピクピク痙攣してる。
涎がピクピクに連動して落ちていく。
ranさんの一撫でいきそうだった。
ranさんは「まだいくなよ。いかせないよ。」と言う。
このとき、我慢できてるのか出来てないのか分からなかった。
ranさんにされてるってことでココロは完全にいってたから…。
カラダのことまで分からなかった。
ranさんはせつなのヌメヌメを指先にとって
ゆっくりゆっくりクリ×××をなで上げる。
クリ×××を露出させてクリックリッってするの。
こっこれ…せつなの大好物です…
これをされると口から涎がでるw
超気持ちいいの!!みんなも好きだよね?!
このときはranさんの腕枕で…ranさんにしがみつけて。
大好きなranさんに意地悪く責められて…。
感じないわけない。
いやらしくならないはずはない。
ranさんに命じられるまま
恥ずかしいことを次々と口にして、
それと引き換えに快楽をもらった。
ranさんはせつなが満足するまでクリ×××を責めてくれた。
せつなはその時、ココロの中で泣いた。
自分自身の浅ましさに泣いた。
「もういいです。ranさんにご奉仕がしたい。」
どうしても言い出せなかった。
ranさんがせつなが満足するまで責めてくれることをせつなは分かってた。
久しぶりだから…一人ではえっちをしないせつなを知ってるから。
空白を埋めるためにranさんはせつなを責めてくれたのだ。
この後、クリ×××を摘まれて
「大きくなった」と揶揄されて…。
大股をひらいてクリ×××を見られながら
弄られた記憶があるんだけど、あんまり覚えてない…。
頭のなか「アハーきもちいー」「恥ずかしい」「痛い」
この3つしかなかったんだよね。
欲求を満足させてしまえば、ranさんに対する
罪悪感しかない。ranさんは充分満足したんだろうか。
してないんじゃないか…。
ranさんはいつもせつなを見ててくれる。
そして、せつなのいいようにしてくれる。
だからせつなはいつも大満足だ…。
せつなはranさんに対してそうしてるだろうか。
一方通行じゃだめなんだ。この期に及んで悟る。
ranさんが喜ぶこと。
一撃必殺でranさんを落せること。
せつなはそれを探求しなければ。
ranさん教えてください。
ranさんはranさんは何が好きですか…。
せっかくだから、一番書きたいことを書こうと思います。
→ranさんに苛めてもらったこと
帰国して久しぶりに先週末にranさんと逢いました。
映画を見たりお買い物したりしたよ。
夜にはホテルに行きました。
嬉しかった。ほんとうは行きたくてしょうがなかった。
でも言い出せなくて…
ranさんがホテルに向かって車を走り出させた時、
心の中でなんども「ありがとう!ありがとう!」って言った。
「調教」するよって言わなかった時、ranさんは優しいのだ。
(いつも優しいんだけど特にねv)
この日も優しいranさんだった。
腕枕してせつなを抱きしめると、
キスをして…乳首をキューッと捻りあげた。
右の乳首をキューキューッと捻る。
裸でいやらしく乳首を捻られてる…と思い、
「はっ恥ずかしい…ッやだ…恥ずかしいッ」
そう告白した。
せつなはいつも黙っていられない。
恥ずかしいことをされていることを自覚してます。
わかっているのです。ごめんなさい。
ってことをranさんに伝えたくて仕方ないのだ。
恥ずかしいと告白しないことは、
恥ずかしいと自覚していないってことだ。
とせつなは思ってるのだ。(゚∈゚*)
だから言わずにはいられない!
「ううッごしゅじんさま…ごしゅじんさま…」
恥ずかしいです恥ずかしいです。
乳首をranさんの指の間に挟まれて引っ張られる。
せつなの乳房が三角形に伸びてるいるのが見える。
三角形の頂点でranさんはギュムッっと指を離す。
せつなの肌とranさんの指先が擦れて
プチン!といったような無様な音がする…
音がするたびに恥ずかしくって、股間がじわじわ濡れていく。
「い…い…いたい…」
何度も擦られて痛いと報告すると、
「痛いのになんだ。こんなに濡らして」
ああーッ!!
キター!!(≧▽≦)
「ranさんranさん!ううッううッ」
きっきもちいいッ!
ranさんがせつなのクリ×××をグリグリしてくれたのだ。
「気持ちいいな?ん?」
「うん。うん。あああっっきもちいいっ」
「せつなのいやらしいクリ×××気持ちいいな?」
「やっやっぁーっ恥ずかしいッ!」
クリ×××って言わないで!→心の叫び
久しぶりにranさんに弄ってもらって気持ちよくて気持ちよくて
気が狂うかと思いました…。
息をするのも億劫で…それくらい気持ちよくって!
ああーああ、あ、あ、あ、
口が閉じれない。
口の端がピクピク痙攣してる。
涎がピクピクに連動して落ちていく。
ranさんの一撫でいきそうだった。
ranさんは「まだいくなよ。いかせないよ。」と言う。
このとき、我慢できてるのか出来てないのか分からなかった。
ranさんにされてるってことでココロは完全にいってたから…。
カラダのことまで分からなかった。
ranさんはせつなのヌメヌメを指先にとって
ゆっくりゆっくりクリ×××をなで上げる。
クリ×××を露出させてクリックリッってするの。
こっこれ…せつなの大好物です…
これをされると口から涎がでるw
超気持ちいいの!!みんなも好きだよね?!
このときはranさんの腕枕で…ranさんにしがみつけて。
大好きなranさんに意地悪く責められて…。
感じないわけない。
いやらしくならないはずはない。
ranさんに命じられるまま
恥ずかしいことを次々と口にして、
それと引き換えに快楽をもらった。
ranさんはせつなが満足するまでクリ×××を責めてくれた。
せつなはその時、ココロの中で泣いた。
自分自身の浅ましさに泣いた。
「もういいです。ranさんにご奉仕がしたい。」
どうしても言い出せなかった。
ranさんがせつなが満足するまで責めてくれることをせつなは分かってた。
久しぶりだから…一人ではえっちをしないせつなを知ってるから。
空白を埋めるためにranさんはせつなを責めてくれたのだ。
この後、クリ×××を摘まれて
「大きくなった」と揶揄されて…。
大股をひらいてクリ×××を見られながら
弄られた記憶があるんだけど、あんまり覚えてない…。
頭のなか「アハーきもちいー」「恥ずかしい」「痛い」
この3つしかなかったんだよね。
欲求を満足させてしまえば、ranさんに対する
罪悪感しかない。ranさんは充分満足したんだろうか。
してないんじゃないか…。
ranさんはいつもせつなを見ててくれる。
そして、せつなのいいようにしてくれる。
だからせつなはいつも大満足だ…。
せつなはranさんに対してそうしてるだろうか。
一方通行じゃだめなんだ。この期に及んで悟る。
ranさんが喜ぶこと。
一撃必殺でranさんを落せること。
せつなはそれを探求しなければ。
ranさん教えてください。
ranさんはranさんは何が好きですか…。
2008年09月02日 (Tue)
海を渡ります
なんだか忙しくてブログを更新できませんでした。
ちよっと用事があって
海外に行ってきます。
すぐ帰ってきますが!
それまでranさん浮気とかしちゃやだからね。
では。
Au revoir!
ちよっと用事があって
海外に行ってきます。
すぐ帰ってきますが!
それまでranさん浮気とかしちゃやだからね。
では。
Au revoir!
2008年08月15日 (Fri)
昨日のアイス
昨晩(8/14)、会社帰りにranさんとお食事しました
ってことで雑記です(゚∈゚*)
先に駅についていたranさん。
改札口で待っててくれています。
姿を見つけて嬉しくなるせつなである(≧▽≦)
ranさんもせつなをみつけてくれてこっちを見ている。
(゚∈゚*)…ギクシャク。
遠くから見られてることに恥ずかしくなって変な顔をしてしまう。
「なんで怒ってるの?!^^;」
「怒ってないもん」
恥ずかしかっただけですぅ(T∈T*)
あー見られるのは苦手だぁ…。
夕飯の前にアイス〜〜。
31アイスクリームはいま、おまけしてくれるのだ!
ゆきだるま大作戦だって。いい作戦だ!

小さいアイスが一個おまけだよ♪
「じゃあせつな、何がいいの?」
「ゆっゆきだるま買って〜」(≧▽≦)!!
アレと〜この味〜〜(゚∈゚*)
ranさんが注文してくれる。
アイスのショーケースは雪だるまで可愛くデコレーションされている。
雪だるまのビニール人形がすごくキュート。
欲しい・・・(゚∈゚*)
ショーケースにくっついてる雪だるまを
ギュウギュウいじくりまわすせつなである。
後からranさんにそんなに雪だるまが欲しかったのかと
からかわれました…。見られていたらしい。

二人で食べるアイスは大好き。
一つのカップから二つのスプーンですくって食べる。
一緒に食べるアイスって楽しいよね。
夕飯はパスタにしました。
そしてその後、本日のメインイベント!
DS大会でございます。
久しぶりにranさんとおそろいのソフトを買ったので
通信対戦することにしたのです。
負けないッ!(゚∈゚*)
(T∈T*)…。…。
ゲーム類がめっきりダメなせつなである。
一回もranさんに勝てない〜
つまんないッ!
ニャーニャー!!!
(T∈T*)
ムキャー!!!ムキャー!!!
ranさんのDSの画面をタッチペンで
グリグリして反撃(反則vv)するせつなである。
「こらーやめなさい!」
「ヤダ。ranさんズルばっかり。」
グリグリッこうしてやるッ!
「…。」
「尻をだせ。」
(゚∈゚*)?はい??
「尻を叩かれたいのか。」
(゚Д゚;≡;゚д゚)
「キャー!」(≧▽≦)
ranさんranさん。
はずかしっはずかしっっ!
ちょっと濡れちゃったせつなである。
無節操だと言われればそれまでですがw
ranさんにされる言葉責め好き。
もっとして…。

ってことで雑記です(゚∈゚*)
先に駅についていたranさん。
改札口で待っててくれています。
姿を見つけて嬉しくなるせつなである(≧▽≦)
ranさんもせつなをみつけてくれてこっちを見ている。
(゚∈゚*)…ギクシャク。
遠くから見られてることに恥ずかしくなって変な顔をしてしまう。
「なんで怒ってるの?!^^;」
「怒ってないもん」
恥ずかしかっただけですぅ(T∈T*)
あー見られるのは苦手だぁ…。
夕飯の前にアイス〜〜。
31アイスクリームはいま、おまけしてくれるのだ!
ゆきだるま大作戦だって。いい作戦だ!

小さいアイスが一個おまけだよ♪
「じゃあせつな、何がいいの?」
「ゆっゆきだるま買って〜」(≧▽≦)!!
アレと〜この味〜〜(゚∈゚*)
ranさんが注文してくれる。
アイスのショーケースは雪だるまで可愛くデコレーションされている。
雪だるまのビニール人形がすごくキュート。
欲しい・・・(゚∈゚*)
ショーケースにくっついてる雪だるまを
ギュウギュウいじくりまわすせつなである。
後からranさんにそんなに雪だるまが欲しかったのかと
からかわれました…。見られていたらしい。

二人で食べるアイスは大好き。
一つのカップから二つのスプーンですくって食べる。
一緒に食べるアイスって楽しいよね。
夕飯はパスタにしました。
そしてその後、本日のメインイベント!
DS大会でございます。
久しぶりにranさんとおそろいのソフトを買ったので
通信対戦することにしたのです。
負けないッ!(゚∈゚*)
(T∈T*)…。…。
ゲーム類がめっきりダメなせつなである。
一回もranさんに勝てない〜

つまんないッ!
ニャーニャー!!!
(T∈T*)
ムキャー!!!ムキャー!!!
ranさんのDSの画面をタッチペンで
グリグリして反撃(反則vv)するせつなである。
「こらーやめなさい!」
「ヤダ。ranさんズルばっかり。」
グリグリッこうしてやるッ!
「…。」
「尻をだせ。」
(゚∈゚*)?はい??
「尻を叩かれたいのか。」
(゚Д゚;≡;゚д゚)
「キャー!」(≧▽≦)
ranさんranさん。
はずかしっはずかしっっ!
ちょっと濡れちゃったせつなである。
無節操だと言われればそれまでですがw
ranさんにされる言葉責め好き。
もっとして…。
2008年08月11日 (Mon)
楽しかった♪
7月21日はranさんとデートしましたv
その日のことを書きます..._〆(゚▽゚*)
という訳で雑記ですvv
ranさんは夕方に迎えに来てくれました。
どこいこっか。
「ソニプラー!」
あ、いまはPLAZAっていうのかな。
「買うものある〜」
roughのTシャツが欲しいせつなである。
ブランドも好きだけど
ここのTシャツはもっと好き。かわいいんだもん!
前回迷ってやめちゃった、星条旗柄のTシャツを…
やっぱり買うー!(≧▽≦)
「はいはい^^;」
「せつながお買い物してる間、僕はプラプラしてるから終わった教えてね」
「ハーイ」
……(T∈T*)あぅ。
売り切れ

イヤイヤーッ!
他のじゃやなのぅっ。
といっても無いものは買えない。
「なかった。」
買い物終わりでちゅ!(T∈T*)
「あ、そう?」
じゃあ、お会計してくるよ。
買い物カゴにはranさんが好きそうなスナック菓子が何点か入っている。
せつなはコレッと…。

ポイッ!

キャラメルポップコンにナッツとチョコがかかってるよ

勝手にカゴに入れる悪いペットである。
あ、そうだ。アイシャドウのチップの換えが欲しかった。
コレ小さいかも!!
ポイッ!
またまた勝手に追加する悪いペットである。
CHANELのケースに入るチップがなかなか売ってなくって…。
日本の(資生堂とか)は大き過ぎるんだよね〜
といっても、
CHANELのオリジナルはすぐチップ部分が取れちゃうんだよね。
んー。みんなどうしてるのかなぁ?

フタはしまりました。
でもこれ、お粉がチップ部分に付きづらいのが残念。
お夕飯は、西安餃子で中華だよ。

せつなは五目ソバが大好物〜(゚∈゚*)
いつも同じの頼んじゃうなぁ…。

ranさんは冷やし中華。黒ゴマが効いてる。

(゚∈゚*)おなかいっぱい。
明日は会社。もうバイバイの時間。
今日はあんまり時間なかったね〜。
いつも迎えに来てくれてありがとうね。
今日、会えて嬉しかったよぅ…(゚∈゚*)にゃは。
ん。
楽しかった?^^
(゚Д゚≡゚Д゚)
たったのしかったよぅ!
そっか。じゃあよかったよ^^
はぅー(T∈T*)
そんな風に聞かれたのはじめてかも…
なんかせつなくなっちゃったよ。
楽しかった?なんて聞かないで…。
あなたと会えればわたしは絶対に幸せなんですから。
2008年08月06日 (Wed)
探し物はなんですか。
見つけにくいものですか?
(T∈T*) はい。とっても…。
だって首輪ですもん。
じゃあ、そろそろシャワーして帰る準備しないとね^^
「せつな。こっちにおいで。」
首輪とらないと濡れちゃうからね。
そんな風に言いながらせつなから抜き取った首輪を見て
「ん。今日も染みになっているね。」
革の内側で波紋状に濃くなってる部分を指しながら言う。
『今日はそれほど染みになってないよぅ…。』
とっても恥ずかしくて何も言い返せない…。
言葉にならなくてモゴモゴしてしまう。
ranさんが指摘したようにせつなの汗が染み込んで
内側の革は深い色合いに染まっている。
まさに二人の過ごしてきた時間の色だ。
『だからとても大事なんです。この首輪がいいんです。』
恥ずかしくてとても言えない告白を胸の中にしまう。
すっきりしてしまった首周りに逆に違和感を覚えながら
この首輪がせつなにとってどれくらい大切なものか改めて
感じていたのだった…。
そのあと、バタバタッっと出て、夕飯を食べて、バイバイをして…。
いつものようにお家についてから、
ranさんに今日もありがとうメールをして…。
ふと……。くびわ…。??
「あれ…どうしたっけ?」(゚∈゚*)??
記憶にないなぁ…しまったっけ?
外してもらってそのままテーブルに置いちゃった気がする。
ranさんが鞄に色々(お道具を
)しまってくれた。
テーブルの上にあった首輪もしまってくれたかな?
(T∈T*)あうーん。全く記憶がないよ!!
(T∈T*)シクシク。
鞄に首輪はいってますか?
心配でranさんにメール。
[あれ?はいってないよ?せつな持ってるの?]
(T∈T*)ガガーン!!!
持ってないです!テーブルの上に置いておいたんですけど。
[うーん、ないみたいだよ?]
どうしようranさんどうしようッ!!
半べそなせつなである。
どうしようどうしよう。ヤダヤダ。
もうどうしよう…ranさんどうしたらいい??
(T∈T*)グスグス…。
取り乱すせつなを落ち着かせるようにranさんは
[また首輪買って上げるから。落ち込まないの!]
ことさら明るく言う。
そうじゃないよ…せつなはあの首輪がいいの!
どうしてもアレがいいの。
ranさんに責められて流した汗が染みこんでる首輪。
それは世界に一つしかない。
年月を重ねて黒く変色した内側の革。
それはどんなものにも換えられないのだ。
[分かっているよ。二人にとって大事な物だもの。]
せつな、どーしてもアレじゃないとヤダ。
もう二度とあの首輪を付けれないと思うと悔しくて悲しくて…。
いつまでもグズグズ言っているせつなに
[明日ホテルに電話してみるよ]
だから今日は寝なさい。
ranさんがそう約束してくれた。
翌日、ranさんは朝いちばんでホテルに電話してくれたらしい。
[なかったよ。困ったね。]
ranさんのメールを見て二度とあの首輪ができないことを知る。
ほろほろ。
泣いてしまう。
どうしようもない現実を受け入れられない悔しさに。
そうか…そうなんだ…。
仕事をしていてもふと思い出す…。
ジワッっと目頭が熱くなる…。
せつなの首輪どこいっちゃったんだろう…。
ほんとうにどこにいってしまったの……。
あ。
僕の鞄のポケットに入ってた。ごめんごめん。
5日後ぐらいにranさんからメールがひょっこり着た。
ポケット見たって言ってたじゃん!
ほら、もう一つの方(調教鞄じゃない、普通の)鞄の外側のさ、
ところに入ってたよ^^アハハよかったね。

アハハじゃない…。
いやー、あの外側のポケットも見たんだけどな。
底に入ってたのかな。なんで見落としたかなぁ^^
急いで出たからあっちに突っ込んじゃったのかな?
まさかあっちの鞄に入ってるとは思わなかったなぁ…。
よ…よかっ…たぁ…
(T∈T*)
放蕩息子の喩えと同じである。
まさか返ってくるとは思わなかった首輪。
どんな理由であれ手元に戻ってきたのだから
ranさんを責めようとは思わなかった。
むしろ喜び100倍といったところである。
これからはきちんと袋にいれて大事にしよう。
ちゃんとしまうところまでせつなが責任を持とう。
探し物は見つけにくいものだったが
探し物をしている最中に色んなことを考えた。
そして一つの結論を得た。
この首輪はなにものにもかえがたい特別なものだってことだ。
(゚∈゚*)ねね、ところでさ、
「ほてるに電話した時、何ていったのぅ?」
「赤い首輪、ありませんでしたか?^^;って聞いたよ^^;」
「えーハズカシー」(゚∈゚*)!
ranさん恥ずかしくなかったのぅ?
よく言えたねぇ…。
「そう聞くしかないでしょう!?」
(゚∈゚*)そりゃそうだ。
ププ…ranさんごめんネv
(T∈T*) はい。とっても…。
だって首輪ですもん。
じゃあ、そろそろシャワーして帰る準備しないとね^^
「せつな。こっちにおいで。」
首輪とらないと濡れちゃうからね。
そんな風に言いながらせつなから抜き取った首輪を見て
「ん。今日も染みになっているね。」
革の内側で波紋状に濃くなってる部分を指しながら言う。
『今日はそれほど染みになってないよぅ…。』
とっても恥ずかしくて何も言い返せない…。
言葉にならなくてモゴモゴしてしまう。
ranさんが指摘したようにせつなの汗が染み込んで
内側の革は深い色合いに染まっている。
まさに二人の過ごしてきた時間の色だ。
『だからとても大事なんです。この首輪がいいんです。』
恥ずかしくてとても言えない告白を胸の中にしまう。
すっきりしてしまった首周りに逆に違和感を覚えながら
この首輪がせつなにとってどれくらい大切なものか改めて
感じていたのだった…。
そのあと、バタバタッっと出て、夕飯を食べて、バイバイをして…。
いつものようにお家についてから、
ranさんに今日もありがとうメールをして…。
ふと……。くびわ…。??
「あれ…どうしたっけ?」(゚∈゚*)??
記憶にないなぁ…しまったっけ?
外してもらってそのままテーブルに置いちゃった気がする。
ranさんが鞄に色々(お道具を
)しまってくれた。テーブルの上にあった首輪もしまってくれたかな?
(T∈T*)あうーん。全く記憶がないよ!!
(T∈T*)シクシク。鞄に首輪はいってますか?
心配でranさんにメール。
[あれ?はいってないよ?せつな持ってるの?]
(T∈T*)ガガーン!!!
持ってないです!テーブルの上に置いておいたんですけど。
[うーん、ないみたいだよ?]
どうしようranさんどうしようッ!!
半べそなせつなである。
どうしようどうしよう。ヤダヤダ。
もうどうしよう…ranさんどうしたらいい??
(T∈T*)グスグス…。
取り乱すせつなを落ち着かせるようにranさんは
[また首輪買って上げるから。落ち込まないの!]
ことさら明るく言う。
そうじゃないよ…せつなはあの首輪がいいの!
どうしてもアレがいいの。
ranさんに責められて流した汗が染みこんでる首輪。
それは世界に一つしかない。
年月を重ねて黒く変色した内側の革。
それはどんなものにも換えられないのだ。
[分かっているよ。二人にとって大事な物だもの。]
せつな、どーしてもアレじゃないとヤダ。
もう二度とあの首輪を付けれないと思うと悔しくて悲しくて…。
いつまでもグズグズ言っているせつなに
[明日ホテルに電話してみるよ]
だから今日は寝なさい。
ranさんがそう約束してくれた。
翌日、ranさんは朝いちばんでホテルに電話してくれたらしい。
[なかったよ。困ったね。]
ranさんのメールを見て二度とあの首輪ができないことを知る。
ほろほろ。
泣いてしまう。
どうしようもない現実を受け入れられない悔しさに。
そうか…そうなんだ…。
仕事をしていてもふと思い出す…。
ジワッっと目頭が熱くなる…。
せつなの首輪どこいっちゃったんだろう…。
ほんとうにどこにいってしまったの……。
あ。
僕の鞄のポケットに入ってた。ごめんごめん。
5日後ぐらいにranさんからメールがひょっこり着た。
ポケット見たって言ってたじゃん!
ほら、もう一つの方(調教鞄じゃない、普通の)鞄の外側のさ、
ところに入ってたよ^^アハハよかったね。

アハハじゃない…。
いやー、あの外側のポケットも見たんだけどな。
底に入ってたのかな。なんで見落としたかなぁ^^
急いで出たからあっちに突っ込んじゃったのかな?
まさかあっちの鞄に入ってるとは思わなかったなぁ…。
よ…よかっ…たぁ…
(T∈T*)
放蕩息子の喩えと同じである。
まさか返ってくるとは思わなかった首輪。
どんな理由であれ手元に戻ってきたのだから
ranさんを責めようとは思わなかった。
むしろ喜び100倍といったところである。
これからはきちんと袋にいれて大事にしよう。
ちゃんとしまうところまでせつなが責任を持とう。
探し物は見つけにくいものだったが
探し物をしている最中に色んなことを考えた。
そして一つの結論を得た。
この首輪はなにものにもかえがたい特別なものだってことだ。
(゚∈゚*)ねね、ところでさ、
「ほてるに電話した時、何ていったのぅ?」
「赤い首輪、ありませんでしたか?^^;って聞いたよ^^;」
「えーハズカシー」(゚∈゚*)!
ranさん恥ずかしくなかったのぅ?
よく言えたねぇ…。
「そう聞くしかないでしょう!?」
(゚∈゚*)そりゃそうだ。
ププ…ranさんごめんネv
2008年07月29日 (Tue)
7月3日のデート
注:雑記です。っていつも雑記ですが…
ずっとranさんが忙しくて逢えなかった。
ようやく7月3日にデートできて心底嬉しかった。
映画館で自分のジャケットを脱いで
せつなにかけてくれるranさん…。
ranさんだって寒がりなのに。
「大丈夫〜ranさん掛けてていいよぅ」
「せつなは体調悪いんだから冷やさないようにしなさい」
そうなのだ。咳が酷くて前日会社を休んだのだ。
(次の日のranさんとのデートのために休んだんだけど
)
手をつなぎカラダを寄せて映画を見る。
インディ・ジョーンズ[クリスタル・スカルの王国]

ドキドキハラハラシーンではranさんの指をギュッと握って、
ギュッと握り返してもらって…。
映画を二人で見る醍醐味に浸る。
擦り寄るせつなからジャケットが落ちかけると
ranさんは「ちゃんとかけて…」小声で言いながら
直してくれる。
「(゚∈゚*)ウン!」
ご主人様の優しい気遣いが嬉しい。
見終わった後、結末について、お互いあーだのこーだの言い合う。
最後の20分でいきなりB級映画になっちゃったねぇ…。
あれやっちゃったら、次の作品のオチが難しいよね〜
一人で映画みてもこんなに楽しくないよ。
ranさんありがとね。

ずっとranさんが忙しくて逢えなかった。
ようやく7月3日にデートできて心底嬉しかった。
映画館で自分のジャケットを脱いで
せつなにかけてくれるranさん…。
ranさんだって寒がりなのに。
「大丈夫〜ranさん掛けてていいよぅ」
「せつなは体調悪いんだから冷やさないようにしなさい」
そうなのだ。咳が酷くて前日会社を休んだのだ。
(次の日のranさんとのデートのために休んだんだけど
)手をつなぎカラダを寄せて映画を見る。
インディ・ジョーンズ[クリスタル・スカルの王国]

ドキドキハラハラシーンではranさんの指をギュッと握って、
ギュッと握り返してもらって…。
映画を二人で見る醍醐味に浸る。
擦り寄るせつなからジャケットが落ちかけると
ranさんは「ちゃんとかけて…」小声で言いながら
直してくれる。
「(゚∈゚*)ウン!」
ご主人様の優しい気遣いが嬉しい。
見終わった後、結末について、お互いあーだのこーだの言い合う。
最後の20分でいきなりB級映画になっちゃったねぇ…。
あれやっちゃったら、次の作品のオチが難しいよね〜
一人で映画みてもこんなに楽しくないよ。
ranさんありがとね。
2008年07月21日 (Mon)
夢うつつ
注:(゚∈゚*)見た夢のお話です。
せつなは四つん這いにされて
両手を前の柵のようなものにバンドで括られていた。
両足は大きく開かされて恥ずかしいところが丸見えだ…。
でも…両手の自由を奪われるのはせつなの好きな責めだ。
ranさんに拘束されると…頭の芯が痺れるような感覚になる。
これを感じたくてranさんに「拘束して下さい」と懇願してしまう時もある…。
そうして両手を拘束されると、何をされても強烈な快感になってしまう。
通常のsexでは絶対感じない感覚だ。
そのうち、せつなは鞭で打たれはじめる。
それもカラダに巻きつくタイプの一本鞭なんである。

ハテ???あんまり痛くはない。
夢の中のせつなは悲鳴もあげずジットしている。
痛くないのは、せつながranさんから本気のスパンキングを受けたことが
ないからだと思う。ranさんはいつも手加減するので…。
鞭で打たれたこともないからどれくらい痛いのか分からない。
分からないから夢のなかで痛くなかったんだろうか。
『痛くないな〜』と夢の中のせつなは思っている。
そうすると、鞭がしなって敏感になった乳首に絡みつく。
ウエストにも絡みつく…。
炎に舐められているようだ…。そんな風に思っている。
夢の中のせつなは鞭を振るっているのがranさんじゃないことを
知っている。ranさんは横に立って鞭を振るわれる様を観察してるのだ。
ranさんranさんこれじゃいけない…。
いつものいつものようにして!!
せつなの内心の叫びはranさんに届く。(夢だからvv)
ranさんはせつなの開かれた足の間に指をいれ
クリ×××をグリッグリッッと刺激してくれた。
「あああーッ!」
これ!これじゃないといけない!
とたんにせつなの×××からトロッとした液体が滴る。
どんどん滴って床に染みを作ってしまった。
「せつなはこれじゃないといけないんですよ」
遠くでranさんが誰かにそんな風に言ってるのが聞こえた…。
というところで目が覚めたんですけどね(゚∈゚*)
覚めてもカラダがビリビリ痺れててなんか気持よかったよ。
「せつなにしては、刺激的な夢を見たね。」
でも、鞭で叩いてるの僕じゃなかったんだ。
ranさん少し面白くなさそう。
それがものすごく嬉しく思うせつなである。
んー。でも本当にどうしてranさんじゃなかったんだろう。
ちょっと不思議なところではある。
もしかすると…。
せつなはranさんに酷くスパンキングされたいと願っているが、
ranさんはせつなをスパンキングするのは望んでないのではと
思い悩んでココロが揺れる。
鞭で叩かれたいがranさんはそんなことしたくないんだろうな。
ああ、でも叩かれたい。ああ、でもそんなことさせたくない。
せつなが望めばranさんはきっとせつなに応えようとする。
それはいけない。と現実で葛藤しする気持ちが、夢の中でもranさんに
せつなを打たせなかった理由かもしれない。
ranさんの調教鞄には定規が入っていて、
それで優しくぴたぴたと叩かれたことはあるが、
モノで叩かれるとすごく恥ずかしいなと思った。
sexではモノはつかわない。
手をつかってのスパンキングは手しか使わない。
でも道具を使ってのスパンキングは理性や知性を持った
人間ならではの欲求のような気がする。そこにせつなは羞恥を感じる。
そのせつなの欲望にranさんをつき合わせるのは罪深いような気がするのだ…。
sの人はみずからが与えた苦痛に息も絶え絶えになりながら
耐えるmさんに愛おしさを感じるの?
でも。
ranさんはせつなに苦痛を与えたいと思ってるわけではないのだ。
せつなが望むから苦痛をくれるのだ…。
ranさんがせつなを痛めつけることで欲求を満たしてくれたら。
せつなが耐えることで愛おしさを感じてくれたら。
せつなはとても楽なのに。
「痛くして」こんな破廉恥なお願いをしなくても済むのに。
「濡れてしまったかな…」
ranさんはそういったけど目覚めた時まったく濡れていなかった。
でもranさんに濡れたのか。と問われて、ジワリと濡れた。
「ぬれてないです」そう返答してクリ×××がキューッと
感じてしまった。
ああ、淫らな夢より現実の小さな言葉がいい。
もじもじと股をすり合わせながらそう思った。
ほんとうのranさんじゃないとダメだ。
いつか夢の中でしかranさんと逢えなくなったら…。
せつなはどうなってしまうんだろう…。
夢の中で知らない人に酷く残虐に打たれながらも無痛であることに
目が覚めた時に涙するに違いない。
ああ。だから今を大切に。現実を大切に生きよう。
ranさんに抱きしめてもらえればそれでいいじゃないか。
せつなは四つん這いにされて
両手を前の柵のようなものにバンドで括られていた。
両足は大きく開かされて恥ずかしいところが丸見えだ…。
でも…両手の自由を奪われるのはせつなの好きな責めだ。
ranさんに拘束されると…頭の芯が痺れるような感覚になる。
これを感じたくてranさんに「拘束して下さい」と懇願してしまう時もある…。
そうして両手を拘束されると、何をされても強烈な快感になってしまう。
通常のsexでは絶対感じない感覚だ。
そのうち、せつなは鞭で打たれはじめる。
それもカラダに巻きつくタイプの一本鞭なんである。

ハテ???あんまり痛くはない。
夢の中のせつなは悲鳴もあげずジットしている。
痛くないのは、せつながranさんから本気のスパンキングを受けたことが
ないからだと思う。ranさんはいつも手加減するので…。
鞭で打たれたこともないからどれくらい痛いのか分からない。
分からないから夢のなかで痛くなかったんだろうか。
『痛くないな〜』と夢の中のせつなは思っている。
そうすると、鞭がしなって敏感になった乳首に絡みつく。
ウエストにも絡みつく…。
炎に舐められているようだ…。そんな風に思っている。
夢の中のせつなは鞭を振るっているのがranさんじゃないことを
知っている。ranさんは横に立って鞭を振るわれる様を観察してるのだ。
ranさんranさんこれじゃいけない…。
いつものいつものようにして!!
せつなの内心の叫びはranさんに届く。(夢だからvv)
ranさんはせつなの開かれた足の間に指をいれ
クリ×××をグリッグリッッと刺激してくれた。
「あああーッ!」
これ!これじゃないといけない!
とたんにせつなの×××からトロッとした液体が滴る。
どんどん滴って床に染みを作ってしまった。
「せつなはこれじゃないといけないんですよ」
遠くでranさんが誰かにそんな風に言ってるのが聞こえた…。
というところで目が覚めたんですけどね(゚∈゚*)
覚めてもカラダがビリビリ痺れててなんか気持よかったよ。
「せつなにしては、刺激的な夢を見たね。」
でも、鞭で叩いてるの僕じゃなかったんだ。
ranさん少し面白くなさそう。
それがものすごく嬉しく思うせつなである。
んー。でも本当にどうしてranさんじゃなかったんだろう。
ちょっと不思議なところではある。
もしかすると…。
せつなはranさんに酷くスパンキングされたいと願っているが、
ranさんはせつなをスパンキングするのは望んでないのではと
思い悩んでココロが揺れる。
鞭で叩かれたいがranさんはそんなことしたくないんだろうな。
ああ、でも叩かれたい。ああ、でもそんなことさせたくない。
せつなが望めばranさんはきっとせつなに応えようとする。
それはいけない。と現実で葛藤しする気持ちが、夢の中でもranさんに
せつなを打たせなかった理由かもしれない。
ranさんの調教鞄には定規が入っていて、
それで優しくぴたぴたと叩かれたことはあるが、
モノで叩かれるとすごく恥ずかしいなと思った。
sexではモノはつかわない。
手をつかってのスパンキングは手しか使わない。
でも道具を使ってのスパンキングは理性や知性を持った
人間ならではの欲求のような気がする。そこにせつなは羞恥を感じる。
そのせつなの欲望にranさんをつき合わせるのは罪深いような気がするのだ…。
sの人はみずからが与えた苦痛に息も絶え絶えになりながら
耐えるmさんに愛おしさを感じるの?
でも。
ranさんはせつなに苦痛を与えたいと思ってるわけではないのだ。
せつなが望むから苦痛をくれるのだ…。
ranさんがせつなを痛めつけることで欲求を満たしてくれたら。
せつなが耐えることで愛おしさを感じてくれたら。
せつなはとても楽なのに。
「痛くして」こんな破廉恥なお願いをしなくても済むのに。
「濡れてしまったかな…」
ranさんはそういったけど目覚めた時まったく濡れていなかった。
でもranさんに濡れたのか。と問われて、ジワリと濡れた。
「ぬれてないです」そう返答してクリ×××がキューッと
感じてしまった。
ああ、淫らな夢より現実の小さな言葉がいい。
もじもじと股をすり合わせながらそう思った。
ほんとうのranさんじゃないとダメだ。
いつか夢の中でしかranさんと逢えなくなったら…。
せつなはどうなってしまうんだろう…。
夢の中で知らない人に酷く残虐に打たれながらも無痛であることに
目が覚めた時に涙するに違いない。
ああ。だから今を大切に。現実を大切に生きよう。
ranさんに抱きしめてもらえればそれでいいじゃないか。
2008年07月16日 (Wed)
おしっこの音
先週の日曜日、ranさんに何度メールしてもお返事がなかったので
電話をしちゃいました。(すぐしちゃうせつなです
)
「ふわぁぁぁ〜…おはよぅ…」
「寝てたのぅ?」
「寝てたー。なぁに?また、何度もメールしちゃったの?^^;」
「ちょっとした」(゚∈゚*)→嘘。いっぱいしてる。
1〜2分話していたら、
「あ^^;ごめん。トイレ行きたくなった」
切るね。ごめん。
って云う。
「えーダメ!おしっこの音聞きたい!」
ranさんのジョボジョボする音聞きたい。
そう云ったら、
「嫌だよ。」
せつなだって僕の前でおしっこできないでしょう。
君ができたら聞かせてあげる。
(T∈T*)む。
そうなんであった。
何度もranさんに「僕の前でおしっこしてごらん」
って云われるんだけどできない。
調教の合間に、「トイレに行きたい」と云うと
「僕の前でしなさい」って云われるのが嫌でつい我慢しちゃいます。
ranさんが休憩してまどろんでいる隙にコッソリ!
トイレにいくせつなである。(゚∈゚*)
膣を責められるとすごく頻尿になるような気がする。
気のせいかもしれないけど…。
そうそう。調教された日のおしっこは匂いが違う!
いつもと違うの。濃縮されてる。(ような気がする)
そういう匂いを嗅がれるのも嫌だなって思う。
sexはそもそも2人でするものだけど
排泄は個人的なものだ。その領域をあからさまにすることに
抵抗があるのかもしれない。
(゚∈゚*)でもranさんのおしっこしてるところ見たいなぁ。
これはどういうんだろうか。ただの好奇心かなぁ…。
電話をしちゃいました。(すぐしちゃうせつなです
)「ふわぁぁぁ〜…おはよぅ…」
「寝てたのぅ?」
「寝てたー。なぁに?また、何度もメールしちゃったの?^^;」
「ちょっとした」(゚∈゚*)→嘘。いっぱいしてる。
1〜2分話していたら、
「あ^^;ごめん。トイレ行きたくなった」
切るね。ごめん。
って云う。
「えーダメ!おしっこの音聞きたい!」
ranさんのジョボジョボする音聞きたい。
そう云ったら、
「嫌だよ。」
せつなだって僕の前でおしっこできないでしょう。
君ができたら聞かせてあげる。
(T∈T*)む。
そうなんであった。
何度もranさんに「僕の前でおしっこしてごらん」
って云われるんだけどできない。
調教の合間に、「トイレに行きたい」と云うと
「僕の前でしなさい」って云われるのが嫌でつい我慢しちゃいます。
ranさんが休憩してまどろんでいる隙にコッソリ!
トイレにいくせつなである。(゚∈゚*)
膣を責められるとすごく頻尿になるような気がする。
気のせいかもしれないけど…。
そうそう。調教された日のおしっこは匂いが違う!
いつもと違うの。濃縮されてる。(ような気がする)
そういう匂いを嗅がれるのも嫌だなって思う。
sexはそもそも2人でするものだけど
排泄は個人的なものだ。その領域をあからさまにすることに
抵抗があるのかもしれない。
(゚∈゚*)でもranさんのおしっこしてるところ見たいなぁ。
これはどういうんだろうか。ただの好奇心かなぁ…。
2008年07月14日 (Mon)
更新頻度
せつなはどうしたいの?
((;゚Д゚)えーだからぁ…そのうぅ…。
モジモジして一向に話がすすまないせつなに
「ホテル。いきたいんでしょ。」
ranさんがズバッと言う。
(T∈T*)ウン…。
ranさんいきたくないのぅ?せつなだってそれほどでもないよぅ?
無理に行かなくてもいいよね?あ、でもさ、ゆっくり昼寝とかいいよね…。
あ、でもでも、あれでもいいよね?ほら映画とか…そんなのでもさ…。
予定を決めるとき、優柔不断になりブツブツと、
あーでもないこーでもないというせつなさんである。
だってどれもしたいから決められなくなっちゃうんだもん!
「ブログ更新したら、ホテル連れて行ってあげる。」
(≧▽≦)ほんとう?そんじゃ。書く書くッ!
「放置しすぎ〜いつ見ても同じ記事でつまらない」
(T∈T*)ギク…。
と、まぁ。この頃は、こんな感じでranさんに催促されて
記事を更新してる有様です…
催促してもらえるだけありがたい…。ほんとに…。
せつなは、お気に入りのsmブログを毎日読むのが日課。
だいたいみなさま、隔日で更新されています。
そしてとても上手なんだよね
せつなも初めは、ranさんがくれるときめきを残したいと思って
このブログをはじめたのにドンドン怠慢になってしまった。
だから今更だけど…。デートで嬉しかった些細なことも記事にしよう…。
もっとたくさん記事を書いてranさんに読んでもらいたい。
そんな風に思っている(けど記事にはしてない…v)
そこでだ
せつなも頻繁に更新してみようと思うヽ(´∀`)9 ビシ!!
1週間くらい…(T∈T*)
一週間ならできる!きっと…。
ranさんranさん。
今週はせつなのブログ、チェックよろしくね(゚∈゚*)
目指せ
隔日で更新!
ご褒美にナデナデもよろしくね〜!
((;゚Д゚)えーだからぁ…そのうぅ…。
モジモジして一向に話がすすまないせつなに
「ホテル。いきたいんでしょ。」
ranさんがズバッと言う。
(T∈T*)ウン…。
ranさんいきたくないのぅ?せつなだってそれほどでもないよぅ?
無理に行かなくてもいいよね?あ、でもさ、ゆっくり昼寝とかいいよね…。
あ、でもでも、あれでもいいよね?ほら映画とか…そんなのでもさ…。
予定を決めるとき、優柔不断になりブツブツと、
あーでもないこーでもないというせつなさんである。
だってどれもしたいから決められなくなっちゃうんだもん!
「ブログ更新したら、ホテル連れて行ってあげる。」
(≧▽≦)ほんとう?そんじゃ。書く書くッ!
「放置しすぎ〜いつ見ても同じ記事でつまらない」
(T∈T*)ギク…。
と、まぁ。この頃は、こんな感じでranさんに催促されて
記事を更新してる有様です…

催促してもらえるだけありがたい…。ほんとに…。
せつなは、お気に入りのsmブログを毎日読むのが日課。
だいたいみなさま、隔日で更新されています。
そしてとても上手なんだよね

せつなも初めは、ranさんがくれるときめきを残したいと思って
このブログをはじめたのにドンドン怠慢になってしまった。
だから今更だけど…。デートで嬉しかった些細なことも記事にしよう…。
もっとたくさん記事を書いてranさんに読んでもらいたい。
そんな風に思っている(けど記事にはしてない…v)
そこでだ

せつなも頻繁に更新してみようと思うヽ(´∀`)9 ビシ!!
1週間くらい…(T∈T*)
一週間ならできる!きっと…。
ranさんranさん。
今週はせつなのブログ、チェックよろしくね(゚∈゚*)
目指せ
隔日で更新!ご褒美にナデナデもよろしくね〜!
2008年07月13日 (Sun)
好き嫌い
さんざんクリ×××を責められ、ぐっちゅぐちゅになったところに
騎乗位でranさんを受け入れ…お尻を叩かれながらsexをした。
痛いと濡れちゃうせつなである…。
前は挿入されてる時は[濡れてる]って感じることはなかったんだけど
きつくて痛くて(T∈T*)ヒーもうやだ〜って感じだったけど。
この頃は、言葉で責められながらお尻を叩かれ、
乳首を噛まれながらsexすると…
どんどんヌルヌルが湧出してくる感覚があるのだ。
慣れたってことなんだろうか!?
ヌルヌルはranさんの抜き差しにあわせて
せつなの股全体に広がる。
『なんか、もう、ベッタベタ!じゃん!!』って感じだ。
溢れちゃってる。あーいきそう…もういっちゃう…
「ranさんもranさんも…」
「いくのか…?」
「はい…はい…」
いかせてくださいせつなをいかせてください。
ranさんが激しくせつなのお尻をスパンキングしてくれて
せつなはいった。
ranさんはいく直前にせつなの中から抜いた。
トロッっとした淡雪のような白い液体がranさんのお腹に滴る。
(゚∈゚*)……。
呼吸のたびに上下するranさんのお腹にそれは乗っかっている…。
(゚∈゚*)…むぅ・・・。
ranさんのをお口でお掃除するのは好きだ。
だいたいはスキンをしてるので、ranさんのしか付いてない♪
という安堵感に守られてるからできるのだ!
しかし…。いやまて…。これは…。
(T∈T*)イヤー!!できないッどうしてもできないッ!!
つまりだ。これはもともと、せつなの中に入ってたわけである。
そんでもって、この周りにベタベタっとくっついてるのはせつなのなんである。
精液自体はranさんのだからいいんだけど。
ぜったいせつなのとmixされてるはずだ。
ranさんのカラダの横に手を付き、ranさんのお腹を見たまま
フリーズするせつなである。
「せつな…あの?いいから…^^;」
拭いちゃっていいから。
ranさんはそんな風に云う。ranさんだって、いつまでも
仰向けになりこんなものをお腹に乗っけていたくはないだろう。
ラッコじゃないんだし…。
むううううッ!どーしてもカラダが動かない。
しなくちゃいけない。しなくちゃいけない。ranさんのだranさんのだ。
ranさんのこと愛してるならできるはずよ!せつな!!
頭の中でそんな声がする。
せつなは口に入るものに対してものすごくナイーブなのだ。
(今思うと、ただのワガママですが…vv)
小さい頃からそうだ。給食が食べられなくて本当に苦労した(親がv)
「ご飯がバケツに入ってたぁぁぁ!」
と言って初日に泣きながら帰ってきたらしい…。
それからも食器がプラスチックで気持ち悪いだの、
パンの匂いが変だの、フルーツが皮ごとでてきたの、
麺が固くて食べたくないだのと云って給食はあんまり食べれなかった。
そもそもせつなは牛乳が苦手で、飲んだことがない。
白い液体ってところがダメなのだ。
(給食のときの牛乳も飲んだことないんだよ〜)
ホワイトシチューも食べたことないかも…。
でもね、ミルクの加工品は大好物なの。
チーズとか練乳とか生クリームとか。
だから、ただのワガママなんですよね。
ダメだと思うと絶対ダメなせつなであって…。
大人になっても絶対口にできないのであった。
ranさんにせつなを弄ってぬちゃぬちゃになった指先を
口腔にねじ込まれた時、初めは辛かった。
自分のだと思うと気持ち悪くて嘔吐感がすごかった。
その時は責められてる最中で気持ちもmだったから
被虐感と羞恥心でどうにか受け入れられたんだと思う。
しかーし!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)いまは…。
いっちゃってほとんど素である。
ranさんも素である。
(゚∈゚*)→ただのワガママペットに戻ってます。
「ごめんなさい…拭かせていただきますッ!」
(T∈T*)
ねーこれさ、せつなの混じってるよね?
完全にせつなのベタベタ成分を拭きとるべく注意を払う。
いま、書きながらものどの辺りが気持ち悪くなるせつなである。
のどがイガイガしてきたのでハーブティーを入れました。
[LUPICIA:KIKERIKI!だよ。すっきり。]
これは随分まえにあった出来事なんだけど、
今でも脳裏に淡雪のようにふわりとranさんのお腹に乗った
精液が焼きついていて…どうして舐められなかったんだろうって
思い出すことが多かったから記事にしました。
結局、小さい頃からワガママで今でもワガママなんだなっと
いう結論に至りました…。
好き嫌いの多いだらしのない大人です。(T∈T*)反省。
ここから好き編
今年のバレンタインは、(季節はずれですみませんv)
Pirouetteの詰め合わせ。絶対ここにしようと思ってましたw

ranさんは美味しい美味しいって食べてくれて嬉しかった。
ホワイトデーのお返しには、THEOBROMAのマカロン!!

うっれしかったぁ!!(≧▽≦)
マカロン大好きなので。
THEOBROMAのマカロンは食べたことなかったから本当に嬉しかったよ。

それもこんなにたくさん…食べきれない…。あ。いや。
(゚∈゚*)ぺろっといけちゃいますが。

ショコラはやはりの美味しさですが。
このレモン味(シトロン)がせつなは気に入ったかな。
マカロンは小さくて、飾り気もない。でも。
1粒が高価なんだ。それをこんなにたくさん。
ranさん本当にありがとう。
好き嫌いが激しくて、好きなものは甘いもの!なせつな。
そんなせつなを甘やかしてくれるranさん。
せつなをこんなに幸せな気持ちにしてくれてありがとう。
騎乗位でranさんを受け入れ…お尻を叩かれながらsexをした。
痛いと濡れちゃうせつなである…。
前は挿入されてる時は[濡れてる]って感じることはなかったんだけど
きつくて痛くて(T∈T*)ヒーもうやだ〜って感じだったけど。
この頃は、言葉で責められながらお尻を叩かれ、
乳首を噛まれながらsexすると…
どんどんヌルヌルが湧出してくる感覚があるのだ。
慣れたってことなんだろうか!?
ヌルヌルはranさんの抜き差しにあわせて
せつなの股全体に広がる。
『なんか、もう、ベッタベタ!じゃん!!』って感じだ。
溢れちゃってる。あーいきそう…もういっちゃう…
「ranさんもranさんも…」
「いくのか…?」
「はい…はい…」
いかせてくださいせつなをいかせてください。
ranさんが激しくせつなのお尻をスパンキングしてくれて
せつなはいった。
ranさんはいく直前にせつなの中から抜いた。
トロッっとした淡雪のような白い液体がranさんのお腹に滴る。
(゚∈゚*)……。
呼吸のたびに上下するranさんのお腹にそれは乗っかっている…。
(゚∈゚*)…むぅ・・・。
ranさんのをお口でお掃除するのは好きだ。
だいたいはスキンをしてるので、ranさんのしか付いてない♪
という安堵感に守られてるからできるのだ!
しかし…。いやまて…。これは…。
(T∈T*)イヤー!!できないッどうしてもできないッ!!
つまりだ。これはもともと、せつなの中に入ってたわけである。
そんでもって、この周りにベタベタっとくっついてるのはせつなのなんである。
精液自体はranさんのだからいいんだけど。
ぜったいせつなのとmixされてるはずだ。
ranさんのカラダの横に手を付き、ranさんのお腹を見たまま
フリーズするせつなである。
「せつな…あの?いいから…^^;」
拭いちゃっていいから。
ranさんはそんな風に云う。ranさんだって、いつまでも
仰向けになりこんなものをお腹に乗っけていたくはないだろう。
ラッコじゃないんだし…。
むううううッ!どーしてもカラダが動かない。
しなくちゃいけない。しなくちゃいけない。ranさんのだranさんのだ。
ranさんのこと愛してるならできるはずよ!せつな!!
頭の中でそんな声がする。
せつなは口に入るものに対してものすごくナイーブなのだ。
(今思うと、ただのワガママですが…vv)
小さい頃からそうだ。給食が食べられなくて本当に苦労した(親がv)
「ご飯がバケツに入ってたぁぁぁ!」
と言って初日に泣きながら帰ってきたらしい…。
それからも食器がプラスチックで気持ち悪いだの、
パンの匂いが変だの、フルーツが皮ごとでてきたの、
麺が固くて食べたくないだのと云って給食はあんまり食べれなかった。
そもそもせつなは牛乳が苦手で、飲んだことがない。
白い液体ってところがダメなのだ。
(給食のときの牛乳も飲んだことないんだよ〜)
ホワイトシチューも食べたことないかも…。
でもね、ミルクの加工品は大好物なの。
チーズとか練乳とか生クリームとか。
だから、ただのワガママなんですよね。
ダメだと思うと絶対ダメなせつなであって…。
大人になっても絶対口にできないのであった。
ranさんにせつなを弄ってぬちゃぬちゃになった指先を
口腔にねじ込まれた時、初めは辛かった。
自分のだと思うと気持ち悪くて嘔吐感がすごかった。
その時は責められてる最中で気持ちもmだったから
被虐感と羞恥心でどうにか受け入れられたんだと思う。
しかーし!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)いまは…。
いっちゃってほとんど素である。
ranさんも素である。
(゚∈゚*)→ただのワガママペットに戻ってます。
「ごめんなさい…拭かせていただきますッ!」
(T∈T*)
ねーこれさ、せつなの混じってるよね?
完全にせつなのベタベタ成分を拭きとるべく注意を払う。
いま、書きながらものどの辺りが気持ち悪くなるせつなである。
のどがイガイガしてきたのでハーブティーを入れました。
[LUPICIA:KIKERIKI!だよ。すっきり。]
これは随分まえにあった出来事なんだけど、
今でも脳裏に淡雪のようにふわりとranさんのお腹に乗った
精液が焼きついていて…どうして舐められなかったんだろうって
思い出すことが多かったから記事にしました。
結局、小さい頃からワガママで今でもワガママなんだなっと
いう結論に至りました…。
好き嫌いの多いだらしのない大人です。(T∈T*)反省。
ここから好き編今年のバレンタインは、(季節はずれですみませんv)
Pirouetteの詰め合わせ。絶対ここにしようと思ってましたw

ranさんは美味しい美味しいって食べてくれて嬉しかった。
ホワイトデーのお返しには、THEOBROMAのマカロン!!

うっれしかったぁ!!(≧▽≦)
マカロン大好きなので。
THEOBROMAのマカロンは食べたことなかったから本当に嬉しかったよ。

それもこんなにたくさん…食べきれない…。あ。いや。
(゚∈゚*)ぺろっといけちゃいますが。

ショコラはやはりの美味しさですが。
このレモン味(シトロン)がせつなは気に入ったかな。
マカロンは小さくて、飾り気もない。でも。
1粒が高価なんだ。それをこんなにたくさん。
ranさん本当にありがとう。
好き嫌いが激しくて、好きなものは甘いもの!なせつな。
そんなせつなを甘やかしてくれるranさん。
せつなをこんなに幸せな気持ちにしてくれてありがとう。
